株式会社マトリックス

フォークリフトや重機の接触衝突対策に関しまして

  小倉

#6 ICタグを用いない運用(トリガー検知センサー)
2017年7月11日

いつもお世話になっております。
マトリックスの小倉です。

上記に関しまして
当社の製品「ヒヤリハンター」は
ICタグを使用しています。

作業者全員にICタグを携帯していただくのが困難な場合には
オプションの「トリガー検知センサー」がございます。

「トリガー検知センサー」は倉庫や工場内の、
壁や柱に、専用のICタグと警報器を設置して
(磁界を搭載した)車両の接近を周囲にお知らせします。

動画説明(1分20秒)はこちらです。

さらに下記をクリックして資料をご覧ください。
トリガー検知センサー

「トリガー検知センサー」は 現在3件(福岡県、三重県、静岡県)の導入実績がございます

P.S. 次回(7回目)は
ICタグの電池残量を確認する
「ICタグチェッカー」について、
8月8日火曜日に配信予定です。

配信済 1回目:概要
2回目:車両同士の接近検知
3回目:実績と事例
4回目:展示会のご案内
5回目:特徴
(10回~12回を予定しています)

以上、
いつもありがとうございます。