2017/07/11

フォークリフトや重機の接触衝突対策について-バックナンバー

#6 ICタグを用いない運用(トリガー検知センサ)

いつもお世話になっております。 マトリックスの小倉です。

上記に関しまして 当社の製品「ヒヤリハンター」は ICタグを使用しています。

作業者全員にICタグを携帯していただくのが困難な場合には オプションの「トリガー検知センサー」がございます。

「トリガー検知センサー」は倉庫や工場内の、 壁や柱に、専用のICタグと警報器を設置して (磁界を搭載した)車両の接近を周囲にお知らせします。

動画説明(1分20秒)はこちら(YouTube)です。

「トリガー検知センサー」は 現在3件(福岡県、三重県、静岡県)の導入実績がございます

P.S. 次回(7回目)は ICタグの電池残量を確認する 「ICタグチェッカー」について、 8月8日火曜日に配信予定です。

配信済 1回目:概要
2回目:車両同士の接近検知
3回目:実績と事例
4回目:展示会のご案内
5回目:特徴
(10回~12回を予定しています)

以上、 いつもありがとうございます。

お問い合わせ

株式会社マトリックス 本社営業部 小倉
Tel:06-6363-5901

関連ページ

重機と作業者の接近検知「ヒヤリハンター」を詳しく見る(製品ページ)

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