2018/05/12

フォークリフトや重機の接触衝突対策について-バックナンバー

#号外3【導入のきっかけ】

いつもお世話になっております。 マトリックスの小倉です。

上記に関しまして、 ユーザー様が「ヒヤリハンター」を導入した 主なきっかけは以下の通りです。

  • 効果的な安全対策が無く不安
  • 職場の安全をさらに高めたい
  • 顧客や社会に対する安全性アピールとイメージ向上
  • 人身事故の発生
  • その他(聴覚障害者の雇用、予算の消化など)

↓下記をクリックすると、上記1~4の事例をご覧いただけます。

ヒヤリハンター導入のきっかけ(PDF)

以上、 作業者接近検知号外3は「導入のきっかけ」についてお知らせいたしました。 皆様どうぞご安全に。

配信済 1回目:概要
2回目:車両同士の接近検知
3回目:実績と事例
4回目:展示会のご案内
5回目:特徴
6回目:ICタグを用いない運用(トリガー検知センサー)
7回目:ICタグの電池残量確認
8回目:危険エリア接近警報
9回目:緑十字展に出展します
10回目:接近作業者の人数表示
11回目:導入効果
最終回:費用対効果
号外1:無料お試し
号外2:他社との比較
(毎月1回計12回の配信です)

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株式会社マトリックス 本社営業部 小倉
Tel:06-6363-5901

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