株式会社マトリックス

RFIDで実現する物流・倉庫・建設現場の最新安全対策 3選

多くの企業様にご満足いただき、お問い合わせ殺到中の最新安全対策をご紹介!

重機・フォークリフトとの出会い頭の衝突事故を防ぎたい!

フォークリフトと作業者の接触事故が後を絶たず、死亡事故も発生しています。事故に至らなかったヒヤリハット事例に関しては、数えきれない程発生していると考えられます。出会い頭の衝突を回避するために、ヒヤリハンターを導入することで、フォークリフトの運転手の死角にいる作業者を見つけます。

フォークリフト事故防止システム導入前と導入後の画像

作業者の危険エリアへの進入、転落事故を防ぎたい!

危険な場所に入らないようにコーンバーを設置していても、気づかずに不意に入って事故に巻き込まれるとこもあります。危険エリア接近警報システムのコーンバーに近づいた時に警報で注意喚起することで、不意に危険エリアに入ってしまうことを減らします。

危険エリア接近警報システム導入前と導入後の画像

社員の所在をリアルタイムで管理したい!

大規模災害はいつ発生するか誰にもわかりません。社員が今どこにいるのかを把握することが、安全対策の基本ではないでしょうか。クラウドの入退室管理を導入することで、社員が建物の中にいるのか外にいるのか、アプリケーションでスムーズに確認できます。もちろん逃げるときにわざわざICカードを”タッチ”する必要はありません。

所在管理システム導入前と導入後の画像