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自転車レース タイム自動計測

自転車レース

ゴールを通過する自転車を検知

自転車レース タイム自動計測

ゴールに設置したトリガーコイルからトリガー磁界を出力します。自転車のフロントフォークに装着したタグがトリガー磁界を通過した時に検知します。

自動計測のパイオニア

トリガー磁界の技術でタグの送信を限定し、電池の長寿命を実現しています。

複数同時受信

複数でゴールする自転車のタイムを自動で計測します。

豊富な実績と信頼

ジャパンカップ、ツアー・オブ・ジャパン、ツール・ド・北海道、ツール・ド・台湾、全日本選手権ロードレース、国民体育大会ロードレース、全国高校総体ロードレース、JRA 日本中央競馬会 美浦トレセン・栗東トレセン、JKA 日本競輪学校 他

トリガー技術

タグはゴール地点に設置したトリガー磁界を通過中のみ送信します。1秒間に多くて約200回送信するので、高い精度でタイム計測できます。

レース計測請負

経験豊富なプロのスタッフに計測業務を依頼することもできます。

機器構成

自転車レース タイム自動計測機器構成
※機器構成は設置環境で異なる場合があります。

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※ご希望の日時・質問がございましたら事前にお知らせください