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接触事故はもっと減らせる
ヒヤリハンターの機器
鹿島建設株式会社、豊田合成株式会社、山九株式会社、住友理工株式会社、豊田通商株式会社、株式会社NIPPO、東レペフ加工品株式会社、株式会社コベルク、神星工業株式会社 他、全国で導入事例急増中!

運用にあった機器構成を選ぶ。

バックホー等の大型重機

視認できない場所にいる
作業者も検知します。

トリガー磁界とIDで
正確な検知警報を実現。

作業者がタグを持ってトリガー磁界(検知エリア)に入るとタグが信号を発信。タグの信号を受けて警報器を作動。

ヒヤリハンターとは。

利用者の声。

山九株式会社
山九株式会社 岡山支店

指差し呼称などで衝突対策に取り組んではいますが、ハード面でも何か対策できないかと思い導入にいたりました。
フォークリフトとの接触に関するヒヤリハットが20件ぐらいあったのが、2~3件程度になりました。効果があったと思います。

ビューテック株式会社 西日本事業所 尼崎南営業所

作業人数は少ないですが、作業者の飛び出しによる事故が起きる前に導入を検討しました。
見えない場所に人がいることがわかるようなりました。ヒヤリハット自体は減っています。作業者とリフトマンの安全に対する意識が強くなったことが一番の効果です。

神星工業株式会社

リフトにもともと付いている回転灯では不十分で、歩行者とリフトの出会いがしらのヒヤリハットが月に平均15回ほど発生していました。歩車分離だけではカバーできない共有ゾーンの安全対策としてヒヤリハンターを導入しました。
導入後は歩行者とリフトの衝突に関するヒヤリハットは一度も発生していません。作業効率も上がりました。

山九株式会社 神戸支店

指差し呼称、一旦停止箇所のルール厳守を徹底しています。通路においては、ラインテープで人とフォークリフトの動線の区別化を行っています。それらを行った上で、タグを持った人を検知してオペレーターに知らせるヒヤリハンターを補助的に導入しています。
以前に別の製品を使っていたのですが、周囲に何人いるのかわかりませんでした。ヒヤリハンターはその課題をクリアしていたので、ここを立ち上げる際に全フォークリフトに導入しました。

オンライン
デモンストレーション。

よくあるご質問

ヒヤリハンター専用お問い合わせ

ご注意

  • 本製品は車両に接近する作業者、又は車両同士の接近をお知らせするものです。車両と作業者、又は車両同士の事故を未然に防止するものではありません。
  • 本製品の作動の有無にかかわらず、車両と作業者、又は車両同士の事故が発生した場合の損害については、当社は一切責任を負いません。
  • 本製品の故障や本製品の使用によって生じた損害、フォークリフト、重機の損害については、当社は一切責任を負いません。
  • 所定の検知エリアに進入しないと警報装置が作動しません。
  • 検知距離については車両への本製品の設置状況、環境により前後致します。
  • 高ノイズ環境や、金属物、遮蔽物により検知距離や、受信感度が変化する場合がございます。
  • タグは内部に電池を持つアクティブタグです。電池寿命については使用状況により変わります。電池が無くなった場合はお客様にて電池の交換をお願い致します。
  • 本製品の使用および維持管理はお客様の責任において行われるものとします。
  • お客様による本製品の分解改造や修理は危険ですからおやめ下さい。