沿革

マトリックスの歩み

Since 1980

1980
  • 共栄システムとして個人開業
  • 会計業務アプリケーションソフトウェアの受託開発
1983
  • ソフトウェア開発に商号変更
1985
  • 株式会社マトリックス 資本金250万円で法人設立
1993
  • 自転車レース計測用非接触ICタグ研究、開発着手
1996
  • 資本金1000万円に増資
1999
  • 通信機器製造として事業展開
  • 自転車レース用非接触ICタグ完成(M-ESPER TYPE-I)
  • 計測システム M-ESPER 販売開始
  • 競馬調教用システム開発
  • 堺事業所開設
2000
  • パビリオン(ワープステーション江戸)人流動管理にICタグ採用
  • マラソン用ICタグ完成、販売(M-ESPER TYPE-II)
  • 第1回スズカ8時間エンデューロ開催(鈴鹿サーキット)
2001
  • モトクロス計測用システム販売(全日本選手権運用開始)
  • 陸上競技用自動周回カウント計測装置開発
2002
  • 競輪学校訓練用自動計測システム開発
  • ホンダエコノカーレース計測システム開発
  • モトクロス用ICタグ計測「POWERTAG」、(財)日本モーターサイクルスポーツ協会公認
  • 非接触充電式マラソン用ICタグ開発販売
  • 資本金1500万円に増資
2003
  • マラソン用ICタグ計測「POWERTAG」、(財)日本陸上競技連盟公認
  • 資本金2500万円に増資
2004
  • 動態管理用ICタグ、受信装置開発
  • 世界最軽量、最小マラソン用ICタグ「POWERTAGII」(ゼッケン装着)開発
  • 資本金3500万円に増資
2005
  • モータースポーツ用ICタグ「POWERTAGIII」開発
  • セミアクティブRFIDシステムを「POWERTAG」で商標登録
  • 登下校メール通知確認システム開発
  • 赤ちゃん連れ去り警報システム開発
  • 資本金5215万円に増資
2006
  • 東京都港区新橋に東京営業所開設
  • 自転車ロードレース実業団チーム「チームマトリックス・パワータグ」発足
2007
  • 本社を大阪市北区西天満3丁目に移転
2008
  • 経済産業省 中小企業庁より、明日の元気を支える元気なモノ作り中小企業300社に選出
  • 経済産業省 近畿経済産業局より、KANSAIモノ作り元気企業100社に選出
2009
  • ISO9001(品質マネジメントシステム)認証を取得
  • 大阪の元気!大阪のものづくり看板企業193社に選出
  • 近畿経済産業局 関西フロントランナー大賞2009 受賞
2010
  • 南大阪事業所を大阪府高石市に移転
  • 資本金6715万円に増資
2010
  • 南大阪事業所を大阪府高石市に移転
  • 資本金6715万円に増資
2011
  • 「マトリックス・パワータグ」全日本実業団ロードチャンピオンシップ 優勝 団体優勝
2012
  • 重機周囲を常時監視する「アラウンドウォッチャー」共同開発
2013
  • 個人のリザルト・ラップ一覧がチェック出来る「LAP CLIP」のサービス開始
2014
  • 新型レースリーダー「MX7」の販売開始
2015
  • 会社設立30周年を迎える
  • 「作業者接近検知システム ヒヤリハンター」販売開始
  • 「認知症高齢者徘徊通知システム」販売開始
  • 「2015 International CES」に出展
2016
  • 株式会社イトーヨーギョーと共同技術開発契約を締結
2017
  • 「マトリックス・パワータグ」Jプロツアー2017総合優勝
  • クラウド所在管理システム「dokoja」サービス開始
2018
  • POWERTAG BLEシリーズ 販売開始
2019
  • 梅ヶ枝事業所開設
2021
  • マトリックスネクスト株式会社を発足
2022
  • 本社と梅ヶ枝事業所を統合し大阪市中央区に移転

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