株式会社マトリックス|RFIDの総合メーカー(安全管理・入退室管理・セキュリティ・スポーツイベント)

沿革

2016 6月 『Box11』を福祉用具情報システム(TAIS)に登録
5月 POWERTAGラインナップに『Tag28』を追加
3月 株式会社イトーヨーギョーと共同技術開発契約を締結
1月 ヒヤリハンターの特設サイトを開設
2015 11月 POWERTAGラインナップに『Tag27』を追加
10月 認知症高齢者徘徊通知システムの特設サイトを開設
5月 会社設立30周年を迎える
5月 「作業者接近検知システム ヒヤリハンター」販売開始
3月 「認知症高齢者徘徊通知システム」販売開始
3月 「Box11」販売開始
1月 「2015 International CES」に出展
2014 レース計測用アクティブタグ「RaceTag24」の販売開始
新型レースリーダー「MX7(2入力タイプ)」の販売開始
新型レースリーダー「MX7(8入力タイプ)」の販売開始
2013 基板モジュール「RT101」の販売開始
カードホルダー型ICタグ「Tag22/Tag23」の販売開始
特定小電力ICタグ「Tag21」の販売開始
Box型送受信アンテナの販売開始
レースタイム自動計測用ICタグの英語ページを開設
そでがうらサマーサイクルロードフェスタを新たに開催(袖ケ浦フォレスト・レースウェイ)
カンタン設置で気軽に使えるリーダートリガー一体型、「Box2」販売開始
Jelajah Malaysiaアジアチーム総合1位を獲得
Jelajah Malaysiaアジアチーム総合1位を獲得
個人のリザルト・ラップ一覧がチェック出来る「LAP CLIP」のサービス開始
2012 重機周囲を常時監視する「アラウンドウォッチャー」共同開発
高感度タイプの新しいタグ【Tag18】を販売開始
Trigger201の後継機Trigger202(2ID出力)で販売開始
リーダー・トリガー・アンテナの一体型で標準タイプのRT501の販売開始
経済産業大臣旗ロードチャンピオンシップ チーム総合2位
経済産業大臣旗ロードチャンピオンシップ 個人優勝
2011 リーダー・トリガー・アンテナの一体型で組み込みやすい小型タイプのRTminiの販売開始
全日本実業団ロードチャンピオンシップ 優勝 団体優勝
トリガーID方式を使った動態管理方法が正式に特許として登録されました。
東日本大震災復興支援「ぺダリング東北プロジェクト」開始
第1回晴れの国おかやま7時間エンデューロ開催(岡山国際サーキット)
2010 自転車・マラソン・スポーツイベント情報サイト「MATRIX SPORTS」開設
南大阪事業所を大阪府高石市に移転
チャレンジリーグが年間7大会に
第1回スズカ8時間エンデューロ春SP開催決定(鈴鹿サーキット)
資本金6715万円に増資
2009 「タグ作動システムおよび物品管理システム」実用新案登録
スズカ8時間エンデューロ秋SPが10年目に突入
2000年度版 ISO9001(品質マネジメントシステム)認証を取得
大阪の元気!大阪のものづくり看板企業193社に選出
近畿経済産業局 関西フロントランナー大賞2009 受賞
2008 経済産業省 中小企業庁より、明日の元気を支える元気なモノ作り中小企業300社に選出
経済産業省 近畿経済産業局より、KANSAIモノ作り元気企業100社に選出
ICタグによる「タクシーによる最適配車と高齢者安心安全サービスの実現」に向けた実証実験
2007 東京医科歯科大学の医療ミス防止を目的とした電子タグの活用の実証実験に協力
本社を大阪市北区西天満3丁目に転居
ICタグによる東京大学医学部附属病院と学術研究として患者・医師・看護師・業者の動態調査
2006 東京都港区新橋に東京営業所開設
自転車ロードレース実業団チーム「チームマトリックス・パワータグ」発足
2005 資本金5215万円に増資
ICタグによる高齢者の行動パターン調査、韓国西北病院で実施
赤ちゃん連れ去り警報システム開発
ICタグによる小学校登下校メール通知確認システム開発
計測ICタグ、商品名「POWERTAG」で商標登録
モータースポーツ用ICタグ「POWERTAGIII」開発
2004 資本金3500万円に増資
世界最軽量、最小マラソン用ICタグ「POWERTAGII」(ゼッケン装着)開発
ICタグによる介護対象者動態調査、大阪大学・甲子園大学と共同で実施
動態管理用ICタグ、受信装置開発(特許出願中)
2003 資本金2500万円に増資
マラソン用ICタグ計測「POWERTAG」、(財)日本陸上競技連盟公認
「災害対策用入退出管理システム」の研究開発(特許出願中)
2002 資本金1500万円に増資
「展示会、見本市ブース別入場者計測システム」発表(特許出願中)
非接触充電式マラソン用ICタグ開発販売(特許出願中)
モトクロス用ICタグ計測「POWERTAG」、(財)日本モーターサイクルスポーツ協会公認
ホンダエコノカーレース計測システム開発
競輪学校訓練用自動計測システム開発
2001 POWERTAG、高校総体(インターハイ)自転車ロードレース運用
陸上競技用自動周回カウント計測装置開発(特許出願中)
モトクロス計測用システム販売(全日本選手権運用開始)
自転車レース計測 年間40レース、マラソン計測 年間120レース
2000 第1回スズカ8時間エンデューロ開催(鈴鹿サーキット)
マラソン用ICタグ完成、販売 (M-ESPER TYPE-II)
パビリオン(ワープステーション江戸)人流動管理にICタグ採用
1999 競馬調教用システム開発
堺事業所開設
自転車レースで運用開始、年間10レース
計測システム M-ESPER 販売開始
自転車レース用非接触ICタグ完成 (M-ESPER TYPE-I)
通信機器製造として事業展開
1996 資本金1000万円に増資
1993 自転車レース計測用非接触ICタグ研究、開発着手
1985 株式会社マトリックス 資本金250万円で法人設立
1983 ソフトウェア開発に商号変更
1980 会計業務アプリケーションソフトウェアの受託開発
共栄システムとして個人開業