タッチレス入退室管理

高精度ICタグで社員の屋内位置情報・入退室時刻を記録します。業務の効率化や省人化に役立ちます。

※トリガー磁界がタグの検知エリアになります

入退室時刻を客観的に記録したい

ハンズフリー運用で、働き方改革における社員の入退室時刻の客観的な記録に最適です。

感染症拡大を防止したい

指紋認証リーダーやテンキーロックのようにタッチする必要がないので、感染症拡大防止にも期待できます。

精度の高いシステムを導入したい

自転車レースやマラソンなどのレーススポーツで実績のある仕組みを応用しています。さらにトリガーID技術により誤検知のリスクがほとんどありません。

業務改善のために課題を解決したい

「顔認証速度が遅い」「出勤時間や昼休み時間の前後に渋滞する」「警備員の巡回記録を管理したい」「非接触で解錠したい」「鍵の閉め忘れを防止したい」「持ち出した鍵の返却忘れが後を絶たない」

タグ

携帯するだけ。
かざす必要はありません。

タグ装着
タグ装着

パッシブタグよりも通信距離が長く、アクティブタグよりも電池の消費量が少ないセミアクティブタグ。

トリガー磁界

タグを検知する場所に、
トリガー磁界を設置。

BLEトリガーユニット
※磁界の範囲は設置環境で変わる

仕組み

タグがトリガー磁界に反応し、
トリガーIDで場所を特定。
進行方向も正確にわかる。

トリガーID方式
※磁界の範囲は機器や設置環境で変わる

設置例

ハンズフリー入退室管理
※設置方法は実際とは異なる場合があります

機器構成例

タッチレス入退室機器構成
※機器構成は設置環境で異なる場合があります

アプリケーション

何時に来て、
何時間滞在して、
何時に帰ったか。

開発者向けのサポートも充実しています。

機器を詳しく見る

使用する機器は、
要件や環境によって異なります。

お問い合わせ

※ご希望の日時・質問がございましたら事前にお知らせください