あぶナビボード
あぶナビボードは、建設・土木現場の安全管理を支援するクラウド型サービスです。ダッシュボードで危険箇所のヒヤリハットをリアルタイム共有、接近警報機の発報状況・履歴を遠隔確認。無料モニター募集中。
現在開発中のクラウド型安全サービスです。無料モニターとしてご参加いただき、ぜひ皆様のご意見をお聞かせください!
※モニター期間は2~3ヵ月程度
このページでわかること
危険エリアのヒヤリハットにおける課題

新人や外部作業者へ情報が伝わりにくい
現場に不慣れな作業者や来訪者が、最新の危険箇所、立入範囲、迂回経路を十分に把握できていないことがあります。

慣れや自己判断で手順を省略する
日常作業への慣れから、「短時間だから」「いつもの場所だから」と判断し、定められた通路や確認手順を省略してしまうことがあります。

複数の作業班で変更情報がずれる
元請、協力会社、設備業者など複数の関係者が作業する現場では、区域変更の情報が全員へ同じタイミングで伝わらない場合があります。
RFIDで危険を検知し、危険箇所のヒヤリハットを共有


危険監視情報の履歴を一覧で確認・共有することができます。

危険監視
「誰が」「何処で」「何時に」といった現場の危険監視情報をリアルタイムに確認・共有することができます。
※リアルタイムでの危険監視機能を活用するためには、無線LANルーター等を使用したクラウドとの常時ネットワーク接続環境が必要となります。

後からいつでも危険監視
「誰が」「何処で」「何時に」といった現場の危険監視情報を後からいつでも確認・共有することができます。
※クラウドとの常時接続環境が構築できない場合でも、機器をオフィス等で一時的にネットワークに接続する事でいつでも危険監視情報を確認・取得できます。

危険監視情報の履歴を一覧表示
「先週」「先月」といった危険監視情報の履歴を一覧で確認・共有することができます。

データ出力
全ての警報情報履歴、指定日時の履歴、場所毎の警報情報など、安全管理や報告書に利用可能なデータをExcelで出力できます。
あぶナビボード導入のメリット
ヒヤリハットを共有
現場から離れた場所でも接近警報機の発報状況・履歴を確認可能
適切な動線管理と注意喚起を実現
発報データを活用し、適切な動線管理と注意喚起を実現
安全管理・KY活動を支援
日々の安全管理やKY活動に貢献
あぶナビボード機器構成
あぶナビボード機器構成例
機器構成は要件や環境によって異なります。詳しくはお問い合わせください。
あぶナビボード導入の流れ
参加のご案内
応募多数の場合は抽選でご案内します。
ご利用開始
実際にサービスをお試しいただき、ご意見をフィードバック。
共に改善
モニター先の声を取り入れ、より良いサービスへ成長させます。
